日本聴導犬協会“聴導犬・介助犬訓練センター”完成見学会

2008年 9月 18日

クラブ会員14名がバスをチャーターし、施設の完成式への参加を通して
今後の協会活動への励ましと助成、および聴導犬・介助犬の育成、訓練内容の実態とその環境を把握し
今後クラブとして、その活動への支援していく価値を改めて理解する場となりました。

その施設には、障害者訓練室、治療室、引退犬スペースおよび屋外訓練場などが確保されていることと
またその施設が地域社会に受け入れられた環境下にあること(とかく捨てられた犬の救済施設は社会から敬遠される)を理解し
今後の支援を行うことへの志を新たにしました。

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